留学生レポート

雲南大学留学生 王裔恋(オウ エイレイ)さん、李海琴(リカイキン)さん、章 宏钰(ショウ コウギョク)さん スポーツフェスティバル参加レポート

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スポーツフェスティバル

 今週の水曜日にスポーツフェスティバルに参加して、とても楽しかったです。
 多摩キャンパツに着いて、国際センタの先生は熱心にスポーツフェスティバルの基本プロセスを紹介し、私達にユニフォームをくれました。そして、スポーツフェスティバルが始まりました。始めたばかりのころ、ルールが全然分からなかったので、観客席に座って試合を見ました。しかし、運動場で楽しそうな学生たちを見ると、とても参加したいでした。後で多くのおもしろく試合が参加しました。いちばん深い感じのは障害物競走でした。この試合のルールは2人でグループを組んで、一緒に協力して障害物を通じで、一番先ゴールラインを至ったグループはチャンピオンでした。スピードがばかりでなく、協力能力も試しました。そのうちの1方面は弱くすれば、いい成績が取られなかった。私とショウさんは4番だけをもらったが、試合のプロセスを享受しました。
 今回のスポーツフェスティバルは面白くだけでなく、多くのいい友達をであいました。彼女たちは全部熱心な人でした、試合時と休憩時に日本についていろいろ話して、とても楽しかったです。スポーツフェスティバルはもう終わったが、わたしにとってずっと忘れない幸せな思い出です。

                       
王裔恋(オウ エイレイ)



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スポーツフェスティバル

 日本へ来てから、もう大抵一か月間です。嬉しいことに、私たちは今月のスポーツフェスティバルを参加することができます。私はこの前日本の運動会がどう行われましたか、どんな試合がありますかという問題が持っています。ですから、スポーツフェスティバルが来るのが待ち遠しかったです。
 今度も女子大学のスポーツフェスティバルを参加したことがはじめてです。チームは服のカラーでわけでした。みんな、元気でかわいい笑顔を持っていました。私たちは先生と一緒にネイビーの服を着ました。そして、初めての準備運動はとてもかわいいと思いました。それから、競技が始まりました。最初、競技が難しいと思うけど、先生が私たちに紹介をくれるため、自信になりました。そして、わたしたちはみんなと一緒に玉入れをしました。また、障害物競走も参加しました。とても楽しかったです。最初は、参加したいですが、参加の規則がわからないので、綱引きやリレーが参加しないで、自分のチームのために応援しました。みんな誰でも団結でよく頑張りました。午後、私たち5人は棒取りや借り物競走や大玉送りを参加しました。嬉しいことに、参加すれば順位はどれでも賞品があります。
 すぐ十月になるのに、東京はいつも蒸し暑くて照りつけがひどいです。運動場で私たちは汗を流しました。しかし、私たちはスポーツフェスティバルを楽しみました。とても楽しかったです。そして、そんな面白くて特別な運動会は忘れられません。


李海琴(リカイキン)


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忘れられない運動会

 秋にしたがって、大妻女子大学の運動会が行いました。留学生として私たち5人、この大学、および日本人の生き方を見せていただきたいなので、喜んで参加しに行きました。とても楽しかった、忘れられない思い出なのです。
 多摩キャンパスは千代キャンパスより広がって、自然的美しくて公園みたい感じです。学生は様々な色の運動服を着て、色によってわかれられたのです。最初規則がわかりませんし、アナオンスも聞いてわかりませんし、困りましたけれども、日本の先生たちが優しくて、ゆっくり助かってくれたのおかけて、次々の競技を参加するようになりました。障害物競走とか、玉入れとか、楽しんでいました。そういえば、借り物競走という試合規則が難しすぎて、自分の番になった時でも迷惑して、全然間違って参加したと気づいたときも、友達お互いに大笑っていて、それも体験のひとつかなと思っています。休憩の時も、テントに座って、試合をしている同じチームの先生たちに激しい応援した、先生たちが勝ったときその極まりない興奮している気持ちも大切な記憶でした。
 運動会は楽しすぎて短い気のせいがあった、そして面白いことが気づいた、中国では、そんなに気楽な運動会はすっかりないとは言えませんが、すくなくだけではなく、それほど楽しみでもありませんのは事実だ、中国は日本とくらべてまじめな運動会が好きである、そして最も違うのは、集団の名誉と個人の名誉に違って目指しているということです、それを気づいた後、思わず日本人にさらに尊敬する気持ちが出てきました、大した民族ですねと思っています。


章 宏钰(ショウ コウギョク)

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